

週刊現代(2003/12/20・27合併号) 特集記事「行列のできる遺産相続相談所」で紹介されました!
考え方 | マスコミ掲載など
氏名 : 大塚 大(おおつか だい)
昭和47年生まれ。早稲田大学在学中に行政書士試験に合格。司法書士・土地家屋調査士事務所での勤務を経験し、独立開業、現在にいたる。妻と2人暮らし。2003年6月より神奈川県行政書士会で広報部員をつとめる。
事務所は横浜市青葉区で、東急田園都市線の藤が丘駅から徒歩7分(地図、電話番号はこちらへ)。仕事は遺言と相続関連が95%以上を占めている。
行政書士登録02094279号。神奈川県行政書士会所属。
※身元・在籍確認は神奈川県行政書士会(電話:045-641-0739)にお問い合わせ下さい。
遺言・相続というお仕事に対する考え方
私は、弁護士ではなく、行政書士という立場ですから、相続の事案がもつれても裁判に関与することはできません。ですから裁判にはしたくないというお客様の声を受け止め、当事者のコミュニケーションのお手伝いをさせていただきたいと考えています。
法律上の権利と、個々のお客様・当事者の具体的なご事情・感情、すべてが大切です。事務手続のみなら早く終わるにこしたことはありませんが、当事者間のお話し合いは十分にする必要があります。単に仕事として考えれば、1件1件が早く片付いてくれた方がラクで、経営上も効率がよいのは確かです。ですが、遺言・相続で十分に納得のいく結果を得るためには、時間が必要なときもあります。事務所のペースではなく、お客様のペースでお話しをさせていただきます。
大事務所でもなく、全国組織でもない、たった1人の事務所ですが、そのためすべての案件を大塚が直接担当させていただきます。

- 週刊現代(2003/12/20・27合併号) 特集記事「行列のできる遺産相続相談所」で特別アドバイザーとしてコメント記事が掲載される。
- 技術評論社「Website Design」(2003年9月発売号)で、ホームページでの遺言・相続無料相談や運営について、インタビューを受け、掲載される。
- 毎日新聞(2003年7月3日)「裁判しないでもめごと解決」の記事で、調停トレーニング中の様子を撮影される。
- 転職情報誌「ミュートス ATTA」(2001/9/11号)で、「独立・開業の必要条件」とのテーマ記事でインタビューを受け、掲載される。
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