もう1人で悩まない! 突然の相続で1人だけ不利な立場に・・・そんなあなたを親身になってサポートします。
メールマガジン「相続人調査! より有利な遺産分割のススメ。」バックナンバー
================================================================== 1.第4号のごあいさつ 2.相続当事者がよくハマる罠 その2 3.無料相談について 4.編集後記 ※ レイアウトが崩れるという方は、 ================================================================== 右から読んでも左から読んでも・・・行政書士の大塚大です。 私は、神奈川県行政書士会で広報部の役目を仰せつかっておりまして、いま 自分ではかなりいいものになったと思っているのですが、皆様にお見せできな それでは第4号のスタートです! ================================================================== さて前回は、 1)私のホームページの「相続人調査」のページでは重要なことが抜けている。 2)この「重要なこと」は一般の方はハマる「罠」と深い関係がある。 3)プロの相続人調査が必要なのは、知識がない方だけではない。 ということをお話しました。 私のところに相談に来られる方の目的は、「法律ではどう決まっているのか」 このメルマガを読んでいる、一般の方にも当てはまるでしょう。 また、メール無料相談を通じて寄せられる質問はさらにこの傾向が顕著です。 ところがこの「法律でどう決まっているか」を「知った」としても、それだけ それにはいくつかの原因がありますが、その1つが、前回と今回「罠」と書い それは、
一般の方にとって、相続は、一生のうちに何度も体験するものではありません 何となくではありますが、相続人や相続分については、「当たらずといえども 自信があるわけではないが、無いわけでもない。 私がいままで聞かされた中には、 ・知り合いの公務員が言っていた といったものがありました。 これらの情報が微妙に食い違いとどうなるでしょう。 疑心、暗鬼を生じます。 話し合いの入り口で、こうなってしまうかどうかは、その後の協議の進行に それでは次号でさらにこの問題を掘り下げてみましょう。 ================================================================== 私のサイトには相続に関するメール無料相談を受け付けるフォームがあって、 その中で皆さんにお願いしたいことがあります。 1つは同業者の質問はカンベンしてくれということ。 まぁこれは冗談としても、「ルールを守って」ということは本当にお願いした 受付フォームの前にクドクドといろいろ書いてあります。 やっぱりルールを守ってくれている方の方にお答えしたいですしね。 <目下の反省点は、油断すると回答が事務的な感じになってしまうことです。 何とかがんばっているという状況ですので、相談を寄せていただく方には、 ================================================================== 何とか2回目の発行にこぎつけました。 今回は、思い切って「メール無料相談についてのお願い」も書かせていただき ホームページの開設当初は、「あんまりクドクド書くと、来る相談も来ないん ■このメールマガジンは「まぐまぐ」( http://www.mag2.com/ )を利用して ■登録・解除はこちらから ■発行者:行政書士大塚大事務所( http://www.ohtsukadai.com/ ) ================================================================== |
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